政策

私の考える政策

福祉

高齢者も安全で安心して暮らせる街に。福祉施設拡充、支援を行ないます。

教育

地域ぐるみで子育てできる環境に。そして愛情あふれる厳格な教育を。

経済

景気回復はみんなの願い。がんばる中小企業の支援、育成を。

行政

「ムリ、ムダ、ムラ」をなくし、新しい発想で行政のスリム化を進めます。

こどもたちの未来のために、「福祉」「教育」「経済」「行政」改革を行います。

増税の負担を国民に強いる以上、国会議員の定数削減や公務員総人件費削減は急務であります。国会議員定数3割削減、歳費3割削減、文書通信交通滞在費(月100万)の使途公開などを実現させていきます。独法の資金を国が一括管理するキャッシュマネジメントシステムの導入や、JT、日本郵政、NTT,政府系金融公庫などの政府保有株の売却などで財源を生み出し、徹底した行政改革を実現させます。
また、高齢化社会をむかえた日本では膨らみ続ける社会保障費の問題が深刻です。全額社会保障費に使うと増税された消費税も公共事業へのバラマキに使われているのが現状です。年齢区分による負担から所得や資産に応じた負担に移行させ、社会保障費の世代間格差是正していきます。また、年金制度については現行の賦課方式から積立方式へ移行させていきます。
地域ぐるみで子育てしやすい社会を目指します。利用者が子育てサービスを選び、競い合いによる量と質のレベルアップが実現するよう、保育バウチャー制度を導入します。また、小規模・家庭的保育を含めた多様なサービスの新規参入と規制改革を進め、保護者が本当に必要とするものを充実させます。